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単軸押出機
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「単軸押出機」製品一覧
平成12.5
平成13.4
平成15.6
平成15.9
平成15.10
誠和機械 大阪府中小企業創造活動促進法 認定
(大阪府指令商振第216-15号)
誠和機械 大阪府技術向上奨励費補助金交付
(大阪府指令商振第1111号)
誠和機械 「成形用処理材料の混練り装置」特許登録
(特許2000-107225号)
誠和機械(株)プラスチック工学研究所と業務提携を結ぶ
(株)プラスチック工学研究所のテストラボへ移設
・プリマーブレンド
・顔料のマスターバッチ化
・トナー、タルク、炭酸カルシウム、炭素繊維のフィラーコンパウンド
・樹脂と木粉のコンパウンド
・粉体塗料のコンパウンド
単軸押出機
二軸押出機
PBS型押出機
混練性能
40
50
65
樹脂の自己発熱抑制
36
36
36
高粘度樹脂の低温成形
60〜240
50〜200
40〜160
コストパフォーマンス
15
30
45
P.B.S.40
P.B.S.50
P.B.S.65
スクリュー口径
(mmφ)
40
50
65
スクリュー長さ
(L/D)
36
36
36
スクリュー回転数
(rpm)
60〜240
50〜200
40〜160
駆動モータ動力
(kw)
15
30
45
テスト内容
成形品の用途(ねらい)
オレフィン系樹脂と木粉のコンパウンド
リサイクル材料
粉体塗料のコンパウンド
環境への負荷軽減
エンジニアリングプラスチックと
カーボンブラック(CB)のコンパウンド
CBの高充填材料
エンジニアリングプラスチックと
ナノ系超微粒子のコンパウンド
ナノコンポジット製品
スクリューは、窒化鋼を使用し、特に混練部には、
特殊な溝加工を施し、その溝に耐摩耗性の鋼製ボールを
配置しています。ボールはスクリューの回転に伴い前後
方向へ往復運動し、原料の混練を高めます。
シリンダは、窒化鋼を使用し、特に混練部にはイラスト
のような溝加工を施し、ボールのガイドとなります。
プラスチック工学研究所の移動式押出機(UNITRUDER-UT)は発売以来
大手ユーザを始め多数採用頂き、わが国最大の販売実績を有します。
プラスチック工学研究所の移動式押出機は、昭和47年発売以来大手ユーザ
を始め多数ご採用頂き、わが国最大の販売実績を有しております。当社特許
を侵害している他社製粗悪類似品にご注意下さい。
スクリュ口径はφ25〜65mmまで製作可能です。
場所を選ばずどこへでも持ち運べる超小型高性能単軸押出機です。
苛酷な使用環境にも耐える構造となっております。(防塵、ノイズ対策等)
当社の技術は押出機の用途を大幅に拡大しました。
当社はプラスチックの可塑化過程において押出機から吐出される樹脂の
温度や混練履歴を最も均一にし得る混練スクリュを開発しました。